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この広い野原いっぱい [エンタメ]



「この広い野原いっぱい」は
森山良子がリリースした日本のフォークソングである。

本曲は森山良子が東京・銀座の画廊を訪れた際に
見つけたスケッチブックの詩に30分で曲をつけたもの。

森山自身は本曲のヒットによって本来目指していた
ジャズからフォークへの道を進んだことに際しては
「あの時代ゆえだったのか……」と後に語っている。

この曲は、小学校の音楽の教科書にも採用され
1974年(昭和49年)にNHK番組の『みんなのうた』でも
採用されて全国的に放送されている。

●A面:この広い野原いっぱい
歌手:森山良子
作詞:小薗江圭子
作曲:森山良子
編曲:
発売:フィリップス・レコード
発売日:1967年(昭和42年)1月2日

●B面:一番星の歌
歌手:森山良子
作詞:佐々木毛茶布
作曲:麻田浩
編曲:
発売:フィリップス・レコード
発売日:1967年(昭和42年)1月2日

引用:Wikipedia

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動画を見るならここ


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